土曜日の正午に熊本に戻って、1時間後には今度は福岡に行くというハードスケジュールを経て、日曜日は第一薬科大で行われた
防衛庁職員(Ⅱ種)を受けてきました。
その試験と云うのも、朝9時から夕方近い16時までとすこぶる疲れましたね。
そして、翌日月曜も朝から予定があったために夜の天神を練り歩くことなく試験が終わった足で福岡を去りました。
そうそう、教授と話しましたよっ!
私が唯一受けてた企業が落ちた理由。
面接らしいことは聞いてたんですけどね、詳細を教えてくれるそうだったのでっ。
まぁ、内容聞いたらですねぇ、まずこっちに質問されて
「面接何聞かれた?」と。逐一メモってたのでそれを伝えたんですけど、まぁ普通の質問事項ですわね。
教授もね、腕組みしちゃってうなってたと思ったら、
「最初の方で、何言った?」と。
何言った?ってね、「はぃ?」と私も疑問系で返したんですけど…
様は、そこらへんが分かれ道だったみたいでして?
“私的に”はですね、普通に応えてたんですけど、先方のまぁ6対3のグループ面接だったんですけど私の返答に
堪えたそうで。
いやですね、堪えたってどういうことですか?って教授に聞き返しましたよ?
そしたらですよ、また腕組みして考え出すと
「…なんていうかね、『こいつは今までの学生とは違う』って全員思ったらしくってね。どうしようかって悩んだらしいよ。」うむ、私の思考(?)は
“普通の”学生じゃないと。そういうのだな。
その後も、フォローしてるのかどうなのか分からない事を言われまして結論つけたことは、
どうやら私は、大の大人から
手に余ると、
扱い切れないと判断されたみたいです。
まぁねぇ、教育実習中にあった歓迎会でもねぇ元副担から私の紹介されたとき
「くろまはねぇ~、年配って訳でもないんだけどかと言って若くもないんだよねぇ」とか言われたしねぇ。
それに関して、ご来席のみなさんは
『あぁ確かに、なるほど』と納得してたのを覚えていますよ。
とまぁ~理由が分かったからといってどうこうなるわけでもないですしね。
終わったことは終わったこととしてね、今後のことに取り組んで行きますよん。
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