忍者ブログ
日常の事からFFXI(Asura鯖)での活動などのかきこ
| Admin | Write | Comment |
カレンダー
05 2026/06 07
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
最新記事
最新コメント
(12/21)
(10/25)
(08/19)
(08/18)
(08/18)
(08/16)
プロフィール
HN:
くろま
職業:
大学4年(H19,9現在)
趣味:
読書、映画鑑賞、TV・PCゲームetc...
自己紹介:
只今熊本県内に生殖㊥な鹿児島人。
芋・麦焼酎をこよなく愛しているが、日本酒は苦手。趣味は多く、いろいろと興味を持つ癖が有る┐(´∀`)┌
FFXIプロフィール: Profile
カウンター
バナー
Fate/stay night [Realta Nua] 応援バナー
ブログ内検索
COPYRIGHT
当ブログに記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の登録商標、もしくは商標です。又、当サイトにある文章・画像等を無断で転載・複製することを堅く禁じます。 Copyright (c) 2006,2007 Cloma.,LTD.All Rights Reserved
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

んばんみっ!
早いものでからくり士も、もうLv70…
と、云う事で!


限界クエ逝ってきました!!

BC Achieving True Power


まぁ、話によると旧エリア、つまりはじじぃ(マート)を倒していれば、新ジョブの上限も解除されているらしいのですが…
やっぱりね?殺ってみたいじゃん?w
そゆことで興味津々なこともあり、Lv68になった時点でフレなどのご協力を得、バフラウ段丘Troll Surveillantから『偉大な絡繰士』を(σ´∀`)σしていました。


そして、本日Lv上げPTに微妙に乗り遅れた感じだったので、ふと思い出したように突発的に逝ってきました…w
装備はもう、あるもので。
AFとENM装備を混合した感じで。
薬品は、廃ぽ10本と昏睡薬(おぽおぽ用)4つだけで、バスへ!


じじぃはアトルガンエリアは管轄外ですので、新ジョブ限界クエ受付はそのジョブゆかりのあるNPCもしくは場所になります。
からくり士はバス滞在㊥の、からくり士先生または師匠ことShamarhaan(シャマルハーン)のじっちゃん。
じっちゃんに証を渡すと、そのままゼオルム火山にあるナバゴ処刑場に飛ばされ、扉に証を再度トレードで、からくり士限界BC『力と覚悟』へ。


≪バスにて…≫
Shamarhaan : ……………。
Shamarhaan : 見事なオートマトンに育てあげたものだな……。
Shamarhaan : おそらくは数多のモンスターと戦い、経験を積んできたのだろう。
Shamarhaan : ……じゃが、これより多くの力を求むることは罷りならん。からくり士としての領分を弁えよ。
Shamarhaan : 徒に力を求めれば、いつかそれは自身にとっての脅威となり、大切なものを傷つけることとなる。
Shamarhaan : それでもなお、力を必要とするのなら、偉大な絡操士の証を携え、もう一度ワシのところを訪れよ。
Shamarhaan : その力、御せるかどうかワシ自らが判断しよう。


≪証をみせ…≫
Shamarhaan : 準備ができたようじゃな。
Shamarhaan : これより向かうはトロールの断罪の場、「ナバゴ処刑場」じゃ。そこでワシと戦ってもらう。
Shamarhaan : 向こうに着いたら、その偉大な絡操士の証を使ってバトルフィールドに入るがいい。
Shamarhaan :さあ、覚悟を決めることじゃな。では、行くぞ。


≪ナバゴ処刑場…≫
Shamarhaan : ……ワシは以前、もう1体のオートマトンを持っておった。
Shamarhaan : じゃが、死者の軍団との戦の際に、不覚にもそのオートマトンはラミアに操られてしまい、味方に甚大な被害を及ぼすこととなった。
Shamarhaan : からくり士たるもの、いかなる時においても、自らのオートマトンを御せるようでなければならん。
Shamarhaan : いざという時、自らのオートマトンを破壊するだけの力と覚悟があるか、見せてみるがいい!


GT Ver.PUP Achieving True Power (vs Valkeng)  GT Ver.PUP Achieving True Power (vs Shamarhaan)

≪勝利後…≫
Shamarhaan : 見事じゃ……。

Shamarhaan : ……この力、ただモンスターを倒して得ただけの力ではないようだな。
Shamarhaan : 何者にも断たれぬ絆、そこから生まれる力を感じる……。
Shamarhaan : ワシはあの時、自らのオートマトンを破壊するしか道がなかった。
Shamarhaan : じゃが、もしワシに、あのオートマトンを繋ぎ止める力があったのなら……。
Shamarhaan : おっと、すまんな。年をとると、つい昔の思い出に浸ってしまう。
Shamarhaan : うむ、よろしい。当初の目的と違うが、合格じゃ。後は自分の好きな道を歩むがよい。
Shamarhaan : どのような道を歩もうとも、きっとそのオートマトンが支えてくれることじゃろう。



と、言うわけで…


一発クリアして来ましたっ! ヾ(*´Д`*)ノ


感想は、じじぃよりほんのちっとだけじっちゃんは優しいのかな?
戦闘中の会話もかわいかったし…
ぱわーあっぷじゃ!
(*´Д`*)b …w


戦法・装備は見た感じで分かると思いますので、この場で書くのは控えます。
やっぱりこゆのは試行錯誤で逝くのが、何よりも楽しみですしね (´・ω・`)
まぁただなんですか、焦りは禁物です。
ソロをやってきた我々からくり士にとっては慣れた物でしょう。そこのところは…w


ちなみに、他ジョブ限界クリアされてる方は、Lv75でも受けられるそうです。
まぁ、まさかそんな事はしないでしょうけど… (´_ゝ`)ネェ?
PR
度の事ながら、記事に載せるのが遅くなっております…
まぁねぇ、これが土曜日なら夜通し通して書けるんですけど日曜の夜だし?翌日は朝一で講義入れてるし?で遅れちゃうんですよねぇ…
(講義㊥にこれ書いてるからわけないけど…w


さて、昨日のは今まで以上に異常なドロップ数だった事は、いままで参加された方なら分かるだろう。
開始5分もかからずに、戦AFが。
進軍すればするだけ出てくるAF。
黒に白に赤に。更に侍、忍と…


だいたいそれぞれ1個づつのドロップ。
白に関しては2~3個(記憶が曖昧です)というドロップ数。
侍も2個とAFドロップ数が2桁になるんではないか!と云う勢い。


あぁそれとモニオンも出ましたよ、100貨幣。
ほんとウィンといい最近■e(中の人?)は羽振りがいいです…
@が恐いな…


それはともかく、今回はとても喜ばしかったっ!
そう、新規LSとうとう


ジュノクリアマインド!! ヾ(*´Д`*)ノ

Dynamis-Jeuno(H18.12.10)







(゜Д゜) …


クリアしましたからね?ちゃんと…w
SSはラスボス後のエキサイト時のものです。
ベストショットと思われた『ゴブ(モブ?)の行進曲』(撮影時即頭に浮かんだ題名)があったのですが、何故かファイルに保存されてなかった…
かなりショックウェーブです… (´Д⊂


とはいえ、クリアした方々おめでとうございます ヽ(´ー`)ノ

回も行って来ましたよぉ~


バルクルム (゜Д゜)


なんていいますかねぇ…3回目ですよ?
連続バルクルムって…
まぁ、クリア目的の私からしたら回数を重ねることは嬉しい限りなんですけどね… (´・ω・`)


事情からすれば、先週の記事にも触れていた通り日曜日活動LSが8グループになったため。
現在あるエリア数は10箇所。
うち条件付、2種類。細かく分ければ3ですが…


1つ目は4国(ジュノ・バス・サンド・ウィン)クリア条件で行けるようになる、ボスティン・ザルカバード。
2つ目は、PM3-5『神を名乗りて』クリア条件で行けるようになる、バルクルム・ブブリム・クフィム。
3つ目が、2つ目の3箇所の新クリア条件のタブナジアです。


さて、話は戻ってこの10箇所を厳密に言えばいまだ何処もタブナジア行けないので、9箇所ですがをうまいことローテーション使用と云うことに。
とはいえ、新はともかく、ボスティン・ザルカを行けるようになるのは意外と大変です。
現に6月に発足した我々のLSも未だにサンドしかクリアできていない状況です。
手馴れてくれば、すらすらいけるようになるでしょう。彼らなら近いうちにやってのけていける能力を持っています。
いいチームですほんと。ぐれることもなく育ってくれて… (ノД`)


脱線しまくりですが、8グループになってしまいどうしても行けないエリアが出来てしまったところもあるわけです。
正直事前に調べもしないで新しく入ってきたグループには呆れましたけどね… ∩( ・ω・)∩


話は戻って、何故うちが3回もバルクルムが回ってきたかと言うと、グループが増えたこともあり2度にわたるローテーション編成で、あてつけなのか意図的なのか、バルクルムが連続で廻ってくるような日取りになったわけです。


…まぁいつまでも愚痴っててもしょうもありませんね。
今回の報告としましては、サポ開放用のトンボNMについてまず初めに。


前々回は、二手に分かれてトンボを討伐。
初めてと云うこともあり、取り巻きに絡まれたりトンボの範囲に悩まされたりしました。


前回、思った以上に集まりが悪く団体で行動しトンボを討伐。最初よりも被害も減り、団体のよさの現われと思われる。


そして今回、前回以上に少数。もちろん団体行動。
流石に3回目ともなると、手馴れたものでてきぱきとやれました。
スタンもうまいことまわせ、トンボの範囲攻撃は一度たりともさせませんでしたねぇ。
流石としか言いようがありません! ъ(`ー゜)
機転を利かせた団長さんがトンボを1匹連れてくるということもあり時間もかなり短縮できました。


結論としては、ブブリム同様(やったことまだないですけどねw)3箇所にソロで釣り役が向かい、うまいこと抜いてキャンプ(入場時のOPが最適と思われる)に連れて行き討伐するのがいいと云う結論に。
どうしても、取り巻き等を考えに入れたら抜きのタイミングにラグが生じるので、そこを考慮したら丁度討伐間隔はいいように思われる。
と、団長の提案に若干色をつけて私なりにまとめてみました (´・ω・`)
なんかおかしな捕らえ方してたら、言ってくださいなw


トンボに関してはこれで大丈夫だと思われる。
今回は、グーブーNMに向かったのでその点を触れていきます。


コンシュ方面へ抜けるトンネル前の亀を掃除して行かないといけないのですが、これは普通の同様にこなせば大丈夫です。
今回は若干絡み具合がいい感じだったので、黒PTに被害が相当いっていましたが… (ノД`)


亀を排除した後は、トンネルを抜けたところをキャンプにしグゥーブーのみを釣り討伐。
それといって苦戦する相手ではないのでしたが、範囲魅了の“アトラクタント”が厄介。
魅了自体はほんの数秒ではあるものの、後半になるにつれて頻繁に使用しだし、なかなか削ることができなかったのが唯一痛かった点であろう。


大ボスモルボルを見ようかと云う意見もありましたが、次回のために弱体用NMの一つであるキノコを倒しに行くことに。
時間が押していたこともあり、取り巻きのヤグはやらずにキノコだけを抜く作戦でわありましたが、キノコまでの距離があり囮役の団長殿が途中で逝かれ、付いて行っていた抜き役の私も共倒れ。
まぁあれは仕方ないといえば、仕方なかったですけどにw
外ではヤグと戯れていたみたいですけど、ブラウン氏がキノコ見学をしにいらしたので、特攻していただきました…w (`・ω・´)ゞ
とまぁ今回はここまで。
前回までと考えると、3回目はだいぶ前進した感じ ъ(`ー゜)
次回は今回得た経験をいかし進めていくことが楽しみですねぇ


戦果といえば、だいぶ難易度Aなバルクルムの攻略法が見えてきた感じになったこと。
と、獣・戦のAFが珍しく出たことでしょう。 (´・ω・`)


分県は九重に行ってきましたよぉ (´・ω・`)
目的は翌日通り、最近こちらでは割と取りだされてる『日本一の大つり橋』
まぁ前までは奈良だったかな?そちらが日本一だったそうで…


さて今回も例の如く、しとりで気長にいこうかと思ってましたが話をしたら一緒に行くとフレも言うので2名で観にいきました。
とはいえ、私はリッター車。フレは原チャ(俗に言うスクーター)…w
流石に現地集合にしましたけど…|∀`)


早朝6時半、お外を見てみると雨が降った痕跡が…
今日は曇りとの予定でしたが…
空をみて「まぁ大丈夫かな?」みたいな感じだったので7時過ぎに出発。
国道3号線を北上し国道387号線へ。
そのまま山間を走行していると、フレから電話。
まぁ、フレも向かっていたとはいえ天候が怪しくなってきたのでとのこと。
まぁ大丈夫じゃないか?と続行を決め走行を再開。





電話を切った数分後には土砂降り!
この時ほど激しく後悔はしませんでしたねぇ~w
続行となった以上意地が先立ちずんずん進みました。
雨の㊥二輪車で。
しかもレインウェア未装着!w (゜Д゜)


その@も、標識の設置不備で若干迷ったり、ここ本当に国道か?みたいな場所があり不安になったりと【エキサイト】な体験をしながらようやく目的地に到着。


…するも、フレ南口(正規入り口)。
北口(渡りきった先)
と、域の有ってなさを発揮。
と云うより、正規コースをわざわざ通らず北口にあえて行った私が凄いのだが… (゜Д゜)


九重“夢”大橋北口  九重“夢”大橋南口


九重“夢”大吊橋『長さ390m(日本一)、高さ173m(日本一)』
写真は【左】が北口。【右】が南口。
やっぱり南口が、力入ってる感じですが全体を展望できるのは北口です。
入場?料は子供(小学生以下)¥200、大人¥500。
往復券ではありますが、渡りきった先で1回だけ退場が出来ます。
@渡りきった先には帰り用のシャトルバスもあり、また渡って帰る事が出来ない!って方向けに用意されています。


さて吊橋に関する感想ですが…


さぶっ! (((゜Д゜)))


…ぃゃ~小雨は降ってるは風は吹いてるは…
【みなさん】口をそろえて同じことを発してましたねぇ~w
春先から秋にかけてなら、丁度いいんでしょうけどねぇ~。
まぁ正直ここに吊橋をかけようと考え付いた発想に疑問が沸いたのですが… (゜Д゜)


さみぃさみぃとフレと言いつつ、大吊橋を@に。
次の目的地は黒川温泉郷! (*´Д`*)
今度は一緒に向かおうと国道387号線でおち合う予定でしたが…


事もあろうに、またまよっちまっt ○rz


なんかね?熊本方面へ南下するはずが、
湯布院方面へ爆走してt ○凹
フレに連絡を入れて先に向かってもらい、私はやまなみハイウェイ(県道11号)に入り激走。
天候が悪かったこともあり、峠はかなりの【エキサイト】。
あられは降ってくるは、濃霧だわ…
結構恐ろしかったですねぇ…
峠を冷や冷やしながら通り抜け、国道442号線に乗り換え目的地へ無事到着。
フレより早くついたこともあり(30分くらい迷子になってたのに何故か…)、旅館組合事務所で入浴手形を購入。


旅館組合事務所  入浴手形等


ひとつ¥1200。
この手形で3ヶ所までなら何処の露天風呂に浸かる事が可能。
ですが、期限は発効日から半年間のみ有効。


しばらくしてフレも反対方面から到着し合流。
24軒ある旅館のどの露天風呂に入ろうかと話し合い。
事前にリサーチしていた私は高評判の4ヶ所を上げ、そのうち“近い場所”『新明館』の露天に入ることに… (゜Д゜)
ちなみに4ヶ所と言うのは、『山みず木』『奥の湯』『新明館』『黒川荘』です (´・ω・`)


早速『新明館』へ!


新明館


ここの洞窟湯とやらをぜひとも入ってみたいと、門を叩くも…
団体客が多いらしく、現在入浴できないと門前払い (ノД`)
結構がっかりしつつも、望みをかけて今度は『黒川荘』へ!!


黒川荘


『黒川荘』はすんなり入れて入浴 ヽ(´ー`)ノ
あぁ…外が結構冷えているので、温泉のあの温かさがまた身にしみます… (*´Д`*)
お手手の血行も、ちくちくと戻っていき… (ノД`)
それにしても温泉に入るなんて、ほんとに久しぶりです。
基本的に温泉大好きな家族なんですが、ここ数年妹が激しく温泉に行くことを拒むので入っていませんでした… ○rz
一人暮らしだし行けばいじゃん?とはいえ、ステンノたんが来るまで“足”がちゃりんこだったので、そんなとうでなんて出来ませんでしたし ∩( ・ω・)∩


時間が有るようなら、他も行ってみようか!
と、言っていましたが1ヶ所でかなり満足でした。
(また脱いで着てが、めんどうだったとかじゃないですよ? (゜Д゜)


身体もほかほかになったところで帰宅のとへ。





そのほかほかも、数分(ほんとに)で【さようなら】。
時刻は17時を廻り、標高は結構高い場所。外気は著しく低温。
指先は冷たくなるわ、震えがくるわでなきたくなりました (´д`)
国道212号線を南下して、ミルクロードに入ったあたりで指先はもはや【限界】。
大展望近くの休憩所に立ち寄り、ホット缶で指先の暖気!ヽ(;´Д`)ノ
やヴぁかった…あれは激しくやヴぁかった…
フレなんて軍手2重だったし…
てか、軍手2重とはいえ編目やばいんじゃないかなぁ…ww
かじかみ以上凍傷未満を回復し、再び走行。
ミルクロードを下り国道57号線に合流してそのまま無事帰宅。


その@下通りにて待ち合わせて、居酒屋で2次会。
鍋をつつきながら、今度は芯から身体を温めました (´∀`)


今回はあれでしたねぇ~
天候に恵まれなかったのが痛かったです。
本当は先週に行く予定でしたが、講義と雨で先延ばしになり今日になりました。
紅葉も楽しみにしていたのですが、丁度な時期、先週ですが雨が結構降ったのでそのせいでかなりダメージがあったもようです。
前日に試し走行して、ステンノたんの状態を初め、自身の服装も考えてはいたんですが、厚着をしていたのにもかかわらず予想以上に寒かったです。
雨・風の影響だと思いますけどにぃ~ ∩( ・ω・)∩
と、言うことで全体的な感想は


寒かった (゜Д゜)


で…w
楽しかったことは、楽しかったですけどねぇ (・ω・`)
日、大分方面へツーリングいってきまぁ~す!
例の日本一を渡って来ます (´∀`)


その@帰りに、黒川温泉郷に… (ノ∀`)
≪ Back   Next ≫

[12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22]

Copyright c 白昼夢な日々。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By 御伽草子 / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]